たかつきバルとは?

「BAR」とは、英語なら「バー」イタリア語なら「バール」ですがスペイン語では「バル」といいます。日本の「バー」とは意味合いが違いスペインでは喫茶店であり居酒屋であり食堂であり社交場を意味します。

「バル」は生活に欠かせない存在であって、各自「ひいき」の店をはしごするという楽しみ方が日常的に行われています。

行きたいお店で、1軒につきワンドリンクとワンフードのセットをバルメニューとして味わい、次のお店へとはしごをしながら、食べて飲み、お客さん同士で楽しい話で盛り上がりましょう!


平成27年10月25日(日)は、高槻のまちなかが、バル街になります。

市のまちなかを食べ歩き(はしご)をしていただきます。厳選された飲食店約75店舗が、自慢の一品とワンドリンクを、一軒につき前売り券700円・当日券800円の格安バルメニューでお迎えいたします。

 

高槻市の街中の賑わい創出により、飲食店を中心として、参加者の皆様と高槻市の団体や企業の後援・協賛を元に、ワクワクしながら「食楽のまち」高槻市のまちづくりを活性化いたします。

 

高槻市は、関西圏で住んで良かった街No.1に選ばれました。このイベントで、地元のお客様は、「美味しいまち」高槻市を再発見して下さい。初めて高槻市を訪れるお客様は、新発見して下さい。

開催当日は、本部(阪急高槻市駅高架下広場ブルージャズスクエア)において高槻市にゆかりのある振舞酒を実施いたします。第6回は、来場者10,000人を目指し、チケットは約2,600冊(13,000食)をご用意し、参加店舗がおもてなしいたします。新企画としてパンフレットを改良し、【保存版】バル本を発刊いたします。

 

また、協賛企業開発のたかつきバル専用スマートフォンアプリや、Facebook、Twitterでお店の混み具合やバルメニューなど、リアルタイムな情報を発信します。参加するお客様が、より楽しみながら、食べ歩きできる仕掛けを実施いたします。

 

このイベントは、はしごチケットを購入しないと参加できない仕組みとなっております。前売りチケットは、1冊3,500円(5枚綴り)当日チケットは、一冊4,000円(5枚綴り)で販売いたします。
9月18日 金曜日よりホームページ、参加店舗にて、前売りチケットを販売いたします。
当日券はイベント当日(10月25日)午前11時より、たかつきバル当日本部(阪急高槻市駅高架下広場・アクトアモーレ2F アクトドーム)にて販売致します。
当日券は1枚800円となります。